今夜9時は〜

新劇場版:序が金曜ロードショーでやりますね^^

エヴァ支援し隊のらくはです^▽^
エヴァ信者でない上エヴァに詳しくないけどね!
はっきり言って私みたいな低レベルがエヴァファンだなんて言ったら本物に殺されますww
使徒全部言えないし、キャラの名前もフルネームで言えない人いるし、グッズもロクにそろえてないし、漫画全巻売られたし;;;;
アニメはDVD借りて見ました^p^

持っているのはこれくらいです・ω・

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まずトレカ
未開封品以外全てもらい物ですw
分かりにくいけどsp3枚あります!
50枚以上あります^0^これだけで約1200円

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次は扇子・ポスカ・ゲーム
ポスカは2枚あるはずなのに1枚姿が見当たりませんでした^^;
ちなみに扇子以外もらい物ですv多分500円くらいかな?

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更にフィギュア^p^^q^vv
ポートレイツやらEXフィギュアやらやら
中央にあるゴスロリアスカのみもらい物ですv
黄色い台座のレイは海賊版ww
合計約3万くらいです

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最後は下敷き
全部もらい物ですww

wikiとか見るといかに自分が無知なのかが良く分かりますw
18もいる使徒をぜんっぶ調べてみた!(追記にて
名前の由来が神話ってのが多いのと、漫画には登場していないのが多いらしいです・・・

使徒って何でできてるのかねえ?
つかリリン=人類(人間)
つまりみーんな使徒ってことですか?
打倒使徒のネルフやゼーレの皆もチルドレンもみんな使徒?



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私自身アニメDVD持ってません
じゃあこの小冊子は・・・(゜ω゜;;?
すんごーくイヤァ〜な予感OTL・・・イヤな予感ほど当たると言うけど・・
これの持ち主がヤツなら確認したくてもできないんです。連絡取れないし・・・w
もう一人心当たりあるから、私でもよく分かんないです^^;





アダム (ADAM)
第1使徒。南極で発見されセカンドインパクトを引き起こしたとされる光の巨人。名前の由来は、最初の人間(男性)であるとされる「アダム」から。

第3以降の使徒を生み出した「生命の起源」の1つ。また、初号機を除くすべてのエヴァンゲリオンの元となっている(零号機に関しては異説あり)。南極の「白き月」内部で発見され、人類がこれを卵に還元しようとする作業の途中に覚醒し暴走。光り輝く4枚の巨大な翼を広げると共に爆発を起こし、南極大陸を消滅させた。同時にアダム自体も消滅したが、その肉体は後に胎児状にまで復元され、最終的には碇ゲンドウの右の掌に埋め込まれた。この描写はビデオフォーマット版の第弐拾四話と劇場版に存在する。漫画版にはSTAGE.71にゲンドウがアダムを喰う描写がある。

また、魂は別に人型の肉体を与えられ、第17使徒タブリス=渚カヲルとして存在している。

リリス (LILITH)
第2使徒。人類を含むその後すべての地球上の生物の始祖である原始生命を生み出した、アダムとは異なる「生命体の源」。特務機関NERV本部の地下最深部、ターミナルドグマに磔にされている白い巨人。TV版のデザインは磯光雄

第2使徒については長期間にわたって正式のアナウンスがなかったが、後にバンダイから発売されたカードダスや、PS2のゲーム『新世紀エヴァンゲリオン2』で第2使徒がリリスと発表された。これに続き、ガイナックスから使徒を擬人化したキットシリーズ『使徒XX』において「A-02 LILITH≒XX」がリリースされ、さらにエヴァンゲリオン・クロニクルでもこの事実が明記された。そして『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』で、アニメで初めて設定が明言された。名前の由来は、アダムの最初の妻であるとされる「リリス」から。

エヴァンゲリオン初号機はEVAのうち唯一リリスから生み出されたものだとされる。リリスの魂は、魂の宿ることがなかった綾波レイの肉体に移されている。

リリスの顔には7つの目の面がはりつけられているが、これは「ヨハネの黙示録」第5章6節の目が7つある羊(黙示録の仔羊)を描いた、スペインのサン・クレメンテ聖堂(現在はバルセロナのカタルニア美術館所蔵)の12世紀のフレスコ画から借用したもの。これは、ゼーレのマークにもなっている。

サキエル (SACHIEL)
テレビ版の第壱話、第弐話に第3使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「水」を司る天使・木曜日の守護天使「サキエル」から。

セカンドインパクト以来、15年ぶりに出現した使徒。四肢を持つ人型ではあるが、手足の形状は細く長い。首にあたる部分はなく、頭部は仮面のような無機質な形状をしている。最初は近接戦闘のみを行っていたが、国連軍のミサイル攻撃から、長距離攻撃も覚えた。N2地雷によってダメージを受けた際に2つ目の顔を出現させている。EVA初号機の初陣となった戦闘では、初号機の右目を掌から出る光の槍の様な物で貫き活動停止に追い込んだ。最終的には再起動して暴走した初号機の手によってA.T.フィールドを破られた上コアに亀裂を入れられ、初号機を巻き込み自爆したものの、初号機の殲滅は果たせなかった。

本アニメの企画書第2版によれば、本来は第八話で、国連艦隊に護衛された弐号機と戦うためにデザインされた使徒であるが、最終的には第壱話へ転用された。

サキエルの顔は、アニメで初めて登場した使徒ということもあってか、使徒全体のシンボル的に扱われ、Tシャツなどのグッズも製作・販売された

シャムシエル (SHAMSHEL)
テレビ版第参話に第4使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「昼」を司る天使・エデンの園の天使の王子「シャムシエル」から。

筒状の身体に、鞭状の腕部を持つ使徒。イカに近い形をしており、海から出現した。足と呼べる部分は存在しないため、移動手段は主に飛行。直立状態でも微弱ながら前進する事はできる。最後はEVA初号機によってコアを破壊され、活動を停止。コア以外はほぼ無傷だったため、NERVによって使徒のサンプルとして回収された。

デザインは漫画家のあさりよしとお


ラミエル (RAMIEL)
テレビ版第伍話、第六話に第5使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「雷」を司る天使・復活を待つ魂の管理者・幻視を司る天使「ラミエル」から。

青い正八面体の形状を持つ使徒。コアを内部中心に収蔵し、強力なA.T.フィールドを展開するとともに、一定距離内に侵入する脅威目標には長射程かつ高威力の加粒子砲による狙撃を行なう。しかしその際に弱点であるコアをむき出しにするという欠点がある。出撃直後の初号機を中破させた後、身体下部から伸ばしたボーリング・マシン(直径17.5Mの巨大ドリル・ブレード)によってNERV本部へ侵入しようとしたが、日本全国の電力を徴用して実施された、EVA初号機と零号機による超長距離からの陽電子砲(ポジトロン・スナイパー・ライフル)による狙撃(ヤシマ作戦)によりコアを破壊され、撃破される。

『帰ってきたウルトラマン』に登場する怪獣プリズ魔がデザインに影響を与えている。そのため、ラミエル登場時の効果音にはプリズ魔のものが使われている


ガギエル (GAHGIEL)
テレビ版第八話に第6使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「魚」を司る天使から。

EVA弐号機(B型装備)を輸送中の艦隊を襲った使徒。その姿は深海魚に似ている。起動した弐号機を水中に引きずり込むが、戦艦イリノイ、ケンタッキー2隻による口内への至近距離からの同時射撃により殲滅される。アニメ版ではEVA1機にパイロット2人(シンジとアスカ)が乗り込んで出撃したため、意外かつ非常に貴重な戦闘データをもたらした。また、頭頂にはサキエルと同じ顔がついている。漫画版ではアスカ1人で殲滅している。

デザインは前田真宏


イスラフェル (ISRAFEL)
テレビ版第九話に第7使徒として登場した。名前の由来はイスラームの「音楽」を司る天使「イスラーフィール」の別読み『イスラフェル』からで、使徒中、唯一イスラームの天使から名前がとられている。

二足直立歩行し、弓状に湾曲した腕を持つ。頭部は無く、胸部に赤と青で彩られた対極図のような顔(分裂時には白く、三つの加粒子砲発射口が存在する)を持ち、コアはその下部に位置する。鋭い爪と、顔から発する加粒子砲がおもな攻撃手段。

当初は1体で襲来したが、同型の2体に分裂する能力を持っていた使徒。片方が傷ついても分裂したもう1体が無事なら瞬時にダメージを回復し、初戦では初号機と弐号機を活動停止に追い込んだ。しかし、再度の襲来時には初号機と弐号機によるコアへのユニゾン攻撃により撃破される。

デザインは前田真宏


サンダルフォン (SANDALPHON)
テレビ版第拾話に第8使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「胎児」を司る天使・天使の牢獄とされる第五天マホンの支配者「サンダルフォン」から。

浅間山火口において発見された使徒。発見時は卵のような状態であったため、A-17(使徒捕獲作戦)の対象とされるが、作戦実行中に孵化を始めたため作戦は中断。捕獲作戦にて出撃していた対高熱高圧仕様(D型装備)のEVA弐号機により熱膨張を利用して撃破される。

蛹状態の際には人間に似た形で指も5本あるように見えるが、孵化後はアノマロカリスとカレイをもとにしたような形状で、マグマの中を自由に泳ぎまわることが可能。

漫画版には登場していない。


マトリエル (MATRIEL)
テレビ版第拾壱話に第9使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「雨」を司る天使から。

「事故」(実際は何者かに因る破壊工作)により停電中のNERV本部に襲来した、ザトウムシのような形態をした使徒。目のような模様があり、地面に面した目から強力な溶解液を流し込みNERV本部に侵入しようとしたが、手動操作で出撃したEVA3機による連携攻撃(弐号機が溶解液を受け止め零号機が落下したライフルを拾い初号機が撃つ)によって撃破される。

漫画版には登場していない。


サハクィエル (SAHAQUIEL)
テレビ版第拾弐話に第10使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「空」を司る天使「サハクィエル」から。

衛星軌道上から自らの身体とATフィールドを質量爆弾として落下させ、NERV本部を破壊しようとした使徒。出現当初は自身の一部を切り離して落下させ着弾点を確実に誤差修正しながら、最後には本体もろとも落下を開始するが、EVA3機による連携で受け止められ、最後はコアにプログレッシブナイフを突き立てられて撃破された。

漫画版ではイスラフェルが「第七使徒」なのにもかかわらず、こちらも「第七使徒」とされている。


イロウル (IREUL)
テレビ版第拾参話に第11使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「恐怖」を司る天使から。

微生物状の使徒であり、その実態は他の使徒とは異なり群体で、多くのナノマシンの集合体。自らの弱点となるものに遭遇しても、環境に適応するために異常な速度で自己進化、全体としての生存を図る特性を持つ。自身でアダムに接触するのではなく、その目的の障壁になるNERV本部のメインコンピュータMAGIシステムに侵入し、NERV本部自爆コマンドを実行し障害を排除しようとした。

シグマユニットD-17の第87蛋白壁の搬入時に寄生、プリブノウボックスの模擬体を浸食しシグマユニットを汚染。サブコンピュータから保安部のメインバンク経由でMAGIのクラッキングに成功。メルキオール、バルタザールを乗っ取ったが、リツコがカスパーから進化促進プログラムを投与した結果、進化の終局=死へと至らしめられ自壊した。

唯一、EVA以外の方法で殲滅された、特異な使徒である。(故に「新世紀エヴァンゲリオン2」等のゲームにおいて赤木博士或はオペレーターの3人のうち誰かを選択していると唯一直接戦闘に参加し、進化促進プログラムを作成することとなる)

漫画版には登場していない。


レリエル (LELIEL)
テレビ版第拾六話に第12使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「夜」を司る天使から。

空中に浮かぶ白黒の模様を持つ球形の影と平面的な身体を持つ使徒。球体の直下に広がる影のようなものこそがこの使徒の実体であり、空中に浮かぶ球体はその影のようなものである。自身の影が攻撃された際にその攻撃した対象の真下に本体を瞬間移動する能力を持っている。内向きのA.T.フィールドによって支えられた厚さ約3ナノメートルの「実体」の内部には、虚数空間(ディラックの海)が広がっている。EVA初号機を虚数空間内部に取り込み、活動停止まで追い込むも、暴走した初号機によって内側から引き裂かれた。

漫画版には登場していない。


バルディエル (BARDIEL)
テレビ版第拾八話に第13使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「霰」を司る天使「バラキエル」の別称バルディエルから。

粘菌状の使徒(ゲーム新世紀エヴァンゲリオン2では赤いカビともいわれている)。侵蝕型の使徒で侵蝕した物質の性質を変える力があり、また侵蝕した生物の身体能力を高めることができる。長野県松代での起動実験のため、NERVアメリカ支部から日本へ空輸中のエヴァ3号機のエントリープラグに侵入・侵蝕し、搭乗中のフォースチルドレン・鈴原トウジもろともその支配下に置いた。起動実験中に覚醒して松代に大規模な爆発を起こし、迎撃に来た弐号機と零号機を瞬時に撃破。その後は初号機と戦い、最終的にダミープラグにより暴走状態におかれた初号機によって3号機もろとも撃破される。撃破された際、エントリープラグの中にいたトウジは生存したが、左足を失うことになった。漫画版ではトウジは右足を失っただけでなく脾臓破裂と頭部裂傷により致命傷を負って死亡する。

寄生されたエヴァ3号機は暴走時の初号機のような俊敏な動きを見せる。腕部は伸縮自在となり、リーチを活かした戦闘が可能。また、地中にもぐりこませて急襲することもできる。

『CR新世紀エヴァンゲリオン〜使徒、再び〜』では、渚カヲルの駆る幻の機体「4号機」のプログレッシブナイフによる攻撃により沈黙する。


ゼルエル (ZERUEL)
テレビ版第拾九話に第14使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「力」を司る天使「ゼルエル」から。

最強の使徒[7]。ずんぐりとした体躯に、折り畳んだ帯状の腕部(展開、カッターとして使用)を持ち、空中を浮遊して移動する。身体上部の顔状の部分からは強力なビームを発射し、ラミエルが突破に十数時間を要したジオフロント上部の18もある特殊装甲を、瞬時に溶解させるほどの攻撃力を持つ。コアをまぶたの様なシールドで護る事ができる。ジオフロント内に侵入後、迎撃に出たEVA弐号機の攻撃をまったく寄せ付けず、両腕・頭部を切断。EVA零号機のN2爆弾によるコアへの直接攻撃に対しても、N2爆弾がコアに接触する寸前にシールドを展開したためまったく傷を負わず零号機の頭部を切断。ついにはNERV本部内へと侵攻するものの、EVA初号機によってジオフロントまで後退させられる。初号機の電源が切れたのと同時に攻撃を再開し、初号機を敗北寸前にまで追い込むがEVA初号機が覚醒したことによって殲滅・捕食された。

腹の部分に人間の横顔のシルエットらしき色がある(ガイナックス企画書より)。デザインは漫画家のあさりよしとお


アラエル (ARAEL)
テレビ版第弐拾弐話に第15使徒として登場した。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「鳥」を司る天使から。

光る鳥のような形状を持ち、最初に人の心に迫った使徒。衛星軌道上から詳細不明の可視光エネルギー波(A.T.フィールドに近いものである事は判明している)によってEVA弐号機パイロットに精神攻撃を仕掛けて活動停止に追い込んだが、ゲンドウの指示によりEVA零号機が投擲したロンギヌスの槍により撃破される。その後ロンギヌスの槍は月の衛星軌道上に取り残され、回収不可能と判断される。


アルミサエル (ALMISAEL)
テレビ版第弐拾参話に第16使徒として登場。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「子宮」を司る天使「アルミサエル」から。

光るDNAのような、二重らせんの円環構造(プラスミドに類似)を持つ、アラエルに続き人の心に迫った使徒。対象物を侵食し、融合しようとする習性を持つ。迎撃に出たEVA零号機を侵食、融合しようとするが、同機の自爆により撃破される。漫画版では分離能力を持っており、綾波レイが搭乗する零号機、渚カヲルが搭乗する弐号機との戦闘で、零号機を侵食し、弐号機の左足を破断。零号機の自爆によって殲滅された。


タブリス (TABRIS)
テレビ版第弐拾四話に第17使徒として登場。名前の由来はユダヤ・キリスト教伝承の「自由意志」を司る天使から。この名前は本編中では明らかにされず、後に劇場版パンフレットなどでファンに示された。

ゼーレによってアダムの魂が人型の肉体に宿され、フィフスチルドレン・渚カヲルとしてNERV本部に送り込まれる。アラエル、アルミサエルに続き人の心に迫った最後の使徒。人類をリリンと呼び、歌を「リリンの生み出した文化の極み」と評するなど超然とした態度を見せる少年である。

EVAとのシンクロ率を、自らの意思で自由自在に操ることができる。アダムと接触するために、EVA弐号機を外部からコントロールし、NERV本部のセントラルドグマを降下、最下層(ターミナルドグマ)に到達し、アダムを幽閉するヘヴンズ・ドア(天国の門)を開く。しかしそれがアダムではなくリリスだと知ると接触を中止、追撃したEVA初号機に対しても抵抗の意志を見せず、握殺された。漫画版では登場時期や性格など異なる点が多い。

ゲーム作品では、仲間にした後、4号機に搭乗することが多い。


リリン (LILIM)
エヴァンゲリオンの世界では人類も使徒のひとつである。リリスから生まれた唯一の使徒であり、群れをなして存在する。

リリンとはカヲルが人類を指していった言葉である。劇場版でミサトにより、人類=リリン=第18の使徒であるという旨の解説がなされる。このほかにもシト新生のパンフレットにも人間=第18使徒という記述が散見される。名前の由来は、アダムとリリスの娘達である、リリン(夢魔)から。






テーマ : エヴァンゲリオン - ジャンル : アニメ・コミック

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